2011年2月7日月曜日

スプセルコンビクション 【「ラストスタンド」マスター】完了までのメモ

難易度「リアル」で「ラストスタンド」モードのマップをすべてクリア

鉄板装備は

アーマーアップグレード:ガジェット追加*3
メイン:FIVE-SEVEN
サブ:G36C
ガジェット1:センサー爆弾
ガジェット2:フラグでもリモートでもEMPでも好きなのを。フラグorリモートだと殲滅力が上がるので、難易度の高いMapでは優先的に選ぶとクリアが楽だが、必須で入れなくてもクリアは可能。

エリア名
難易度
捕捉
浴場1
★☆☆
割りとどうとでもなる。好きなようにやったら良いと思う。
浴場2
★☆☆
EMPのある建造物の屋根にてサイレンサー銃で応戦。
発見されたらポータブルEMPで敵のターゲットをリセット。
ロシア大使館1
★☆☆
スタート地点向かって右側の植え込みがある高台エリア
後ろの扉より敵が沸くので過信は禁物。
ロシア大使館2
★★★
難関です。
ガジェットはセンサー爆弾&フラグを推奨します。

開始地点
証明を二つ破壊
この付近にセンサー爆弾を撒いておくのも手
壁に上ってEMPの方へ回り込む
ココよりサイレンサー武器&爆弾で乗り切る。
ヤストレブ本部
★☆☆
ブレーカーを落としてから電車の上。
ブレーカーの場所は開始地点より後ろの通路にある。

モズドク試験場
★☆☆
2F研究室屋根の壁際。
サブとしてG36Cがお勧め。
製材所1
★★☆
階段上のデッキ3箇所電球破壊後、カバーの位置を移動しながら。デッキに敵が来たらポータブルEMPでM&Aチケットを
製材所2
★☆☆
EMPの手前に積んである木材の上。
サブとしてG36Cがお勧め。
製材所3
★★☆
CO-OPプレイの場合はかなり楽にクリア可能らしいが、ソロでやる際は何処がいいのか分からなかった。
敵が出現する扉付近に幾つかセンサー爆弾を撒いておくと、比較的攻略が楽かも?
印刷所1
★☆☆
EMPのすぐ付近にある高台。スタート地点をまっすぐ進み、EMP付近で右手を見るとある。サイレンサー付きの銃がお勧め。発見されたらポータブルEMPで敵のターゲットをリセット。死角の敵にはフラグ等を活用するとより安全。

2011年2月6日日曜日

My First Trainz Set をそう言えば買った

初見での感想は、
「想定内といえば想定内だけど、ネットでわずかに得られる情報程度の内容しか無い
ってな感じですね。

以前から気になっては居たのですが、得られる情報から感じられるヴォリュームがアンマリな気がする割りに値段が張るな。っと言った印象から、なかなか購入に踏みきれませんでした。

そんな今作が、ちょっと前にImpulseで半額セールをしており、散々にウダウダ悩んだ挙句結局購入しました。

ゲーム内容は、リビング、キッチン、子供部屋、ガレージの4つの舞台があり、そこに自由に線路を引いて遊ぶってなゲームです。

どうもステージ毎に達成すると良いんじゃない?的な目標があるようなのですが、「やって見よう!」っと喚起させる魅力をサッパリ感じません。

2011年2月2日水曜日

スプセルコンビクション CO-OPキャンペーンを完了

協力モードのストーリーを難易度「リアル」で完了
供に戦場に立てるフレンドが居て本当にラッキーでした。

フレンドの背中を守ったり、二人でM&Aを行って大量の敵兵を一瞬で無力化する等、これぞ二人CO-OPの醍醐味とも言えるイカシタ展開に痺れまくりでした。

システムの基礎がレインボーシックスからの流用と言う事からなのか、CO-OPプレイに置いてより一層ゲームシステムが輝きを増した様にさえ感じました。

キャンペーン・シナリオもなかなか凝っていて、本編のキャンペーンに対する、エピソード・ゼロ的な内容となっており、非常に良かったです。

一つ一つのミッションが重めで、全ミッションクリアにはそれなりの時間を要する事が、良い様な悪いような感じではありましたが、供に遊べるフレンドが居るなら、これ程楽しかったCO-OPは過去に無かったように思います。個人的には歴代CO-OPゲー断トツのナンバーワンと言って過言ではありません。

2011年2月1日火曜日

Tom Clancy's Splinter Cell Conviction キャンペーン・レビュー

序章パートでは、正直過去作との仕様、雰囲気の違いに戸惑いの方が大きかったのですが、中盤から終盤に掛けては過去作には無い盛り上がりを感じました。

・グラフィック 4/5
・シナリオ 4/5
・操作性 4/5

・システム 4/5

・ゲームの難易度 2/5
・フィッシャーの強さ 5/5

・総評 4/5


過去作では、撃ち合うと不利な状況になる事が多く、いかに隠密して敵を交わすか!?っと言った事を主眼としている向きが強かった様に思いますが、今作では若干趣が異なり、人間凶器と化したサムフィッシャーが、暗闇を供として出会う敵全てを抹殺しつつ敵陣奥深くへ切り込む・・・。と言う、言葉だけ捕らえればビックリするほどの方向転換です。

過去作をプレイしている人間にとっては違和感は否めませんが、プレイしだすとそんな些細なことはどうでもよくなり、暗闇を供として、いかにカッコ良く敵を抹殺するか!?と言うプレイに没頭してしまいました。

それというのも、今作には、「マーク&アクション(以下:M&A)」と言うレインボーシックスの味方に倒すべき目標をマークする仕様が存在しており、扉の下から室内を偵察して、マーク付けて突入&アクションで室内制圧!!っとまさに一人レインボーシックス状態が体現できるのです(爆笑)

勿論M&Aは常に使えるわけではなく、それなりの縛りがありますが、AI任せで若干切ない気分になるレインボーの仕様に比べて、俺様スーパーエジェントを満喫できる度合いは素晴らしいの一言です。

難易度リアルでキャンペーンをクリアしたのですが、正直私には丁度良い歯応えでした。
過去作に比べるとヌルイと思います。ゲームに難しさを求める人にはあんまりかもしれません。

難易度リアルをプレイしてみると分かるのですが、ステージのあちこちに敵に気づかれずに全てを抹殺できるようなポイントが存在しています。ステージ構成が本当によく練られている感じます。何度もプレイしたくなる感じです。

シナリオも割りと良かったです。
最後のシーンに関しては、ニヤリとできましたし、若干映画コマンドーを思い出しました(笑)

2011年1月30日日曜日

「Crysis 2 Demo」を3時間ばかりプレイしてた件(゜-゜)

何でも世間的には評判悪いそうですが、フレンドと長々プレイしてしまいました。(1MAPしかないと言うのに(苦笑))

どんなゲームなのかってのを既存のゲームで例えるなら、「Halo:Reach」+「CoD:MW」って感じですかね。

個人的にプレイした感想としては、良くも悪くもEAゲーと言った印象です。
つまり、戦闘は派手で、音響は素晴らしく、戦闘は面白いのだけど、ラグが酷い。ってことです。

最もラグが少々酷くても、マルチにお祭り要素を求める人にとっては、とても魅力的です。

ただ気がかりな点として、今作はどうも乗り物が無いようで、マルチ・ルールの大半はCoD:MWを適用、準拠しており、レベルUPによるアビリティ解除、武器のアタッチメント、キルストリーク、、etc。と言った要素が大半を占めているようです。
上記したように、使えるアビリティ等がHalo:Reachの様なSF武器や仕様なのですが、それらにもレベル依存要素があるようで、この仕様が吉と出るか凶と出るかはサービス開始されてみないと解らないです。

少なくともBF:BC2の様なレベル仕様だとすると、初心者が入りづらいゲームに成ることは間違いないように思います。まぁ~、EAのやることですから、そんな事は百も承知してて、アップグレードバンドルを売る気満々なのかもしれませんけどね・・・。

後気がかりな点は、製品版で人がどれほど居るのか?って事です。
メダルオブオナーとか酷かったもんなぁ~。MoH自体は悪いゲームじゃないと思うのだけど、現状カッソカソでゲームに成りません。

何にせよ、個人的にはゲームに対しての印象は悪くありません。
購入を検討したいと思います。

2011年1月29日土曜日

スプセルコンビクションを今頃新品定価で買ってきた(笑)

なぜ今更・・・。っと思われるのも当然ですが、若干2月のリリースが個人的に気の抜けた炭酸状態になってしまいましたので、「お布施みたいなもん。」っつーことで、UBIゲーのスプセルコンビクションを今更購入してきたわけです。

PCゲーとして出てる過去作、何気に欲しいんですよねぇー・・・。
スプセルは概ね全作品プレイはしてるんですけど、昔の奴は当時この手のゲームが苦手だったってのもあって、クリアに至っていない作品が大半なのです。(どの道昔やったゲームの事はほとんど覚えていないのがelflockクオリティーなのですが・・・。)

ゲームの腕前はXbox360のゴールドメンバーシップを購入して、対戦FPSを本格的にプレイしだしてから、良いおっさんだと言うのに、 メキメキ上がりましたネ。ぃやほんとうに。

メタルギアソリッド1なんかも当時ヒィーヒィー言ってたなぁー・・・。
PS3持ってた時に懐かしくてPSNで購入してやってみましたが、当時との印象の違いに驚きました。
真エンディング?とでも言うのか、全ての敵を撃破するってストーリー当時の私には不可能なルートでしたが、かなり楽勝でした。

そう言った経験を経ての今だからなのか、スプセルコンビクション最難関難度でやってるのですが、何だか妙にヌルイです。

過去シリーズに比べてサムが強いってのと、ハンドガンの弾が無限ってのとで、最難関難度と言うのにゴリ押し祭り。スニークを捨てたシリーズだって話は聞いてましから、特別驚いてはないですが、スニークを取り入れて凄く良くなっていたアサクリとは対照的な方向性にビックリです。

というか、所々ワンマンなレインボーシックスをやってる様な既視感を覚えます。
ドアの下覗いて、対象をマークしてドア蹴破ってアクション!
見たいな操作なんてまさにです。

UBIゲーって本当に、自身のパブしてるゲームを複数融合するの上手いですよね。

2011年1月26日水曜日

Magicka 属性メモ

属性は10種類あるのですが、SteamとICEは合成しないと出来ません。

Water + Cold = ICE
Water + Fire = Steam

つまり、「Meteor Shower」を使いたい場合は、
Fire+Earth+Steam+Earth+Fire=Meteor Shower
なので、
Fire+Earth+Fire+Water+Earth+Fire=Meteor Shower
っと入力するとマウスカーソルに「Meteor Shower」っと出るので、スペースキーで発動する模様。