9割9分買う気で居たのですが、購入を見送ることにしました。
ってのも、以下Steamのフォーラムの様子がですね、、、
Dusty Revenge フォーラム
http://steamcommunity.com/app/252430/discussions/
”Crashing”、”Help”の文字が躍っています・・・。
うん、、、これは見送るべき気がします。
■2014/02/18追記
パッチが入った模様。
ただし、すべてが解決したわけではなく、大きなバグがまだ潜んでいる。っと開発者が言ってるので、これを期に購入っと行くかどうか悩ましいところ・・・。
開発者のバグ報告スレッド
http://steamcommunity.com/app/252430/discussions/0/558747922926488106/
割と真摯に対応してくださってる模様。
一日経って傍観するに、全く解決されていない模様。これは購入するべきでない感じですね。
2014年2月18日火曜日
2013年5月18日土曜日
Reus を買った
私はGOGで買ったんですけど、どこで買うべきかは今の所なんとも言えません。
ゲームの内容はGodGameなんですが、ちょっと色々と要素が複雑です。
何となくでプレイできる内容では無いですし、英文を読まなければ理解できないことも多いです。
■内容的に面白いのか?
正直微妙です。
内容的にはGodGameっちゃGodGameなんですが、色々と制約が多いうえサンドボックス的なステージがあるわけでもなければ、ストーリーミッションが充実してるわけでもありません。
言うなれば、投げっぱなしの時限ステージがあるだけです。
期待感を煽る巨人達なのですが、いざ操ってみるとビックリするほどワクワク感が薄いです。
その理由とはおそらく、イマイチ直感的ではないインターフェイス(あれをこうしてこうやるとこうなる!っというフローが見にくい)と、ランダム要素の強すぎるゲーム性にある気がします。
■とりあえず概要を・・・
以下図4体の巨人?って言うか神様?を操ることによって文明を導くってな内容です。
■巨人紹介
上図4体は見た目の雰囲気通りな能力を用います。
右から適当に解説しますと、緑地化な巨人(主に食料担当)、沼な巨人(主に知識担当)、海な巨人(生産補助?)、砂漠な巨人(鉱物資源担当)な感じです。
■巨人の地殻変動能力
巨人各々に地殻変動能力があるのですが、緑地と沼に関しては海が近隣にあってこそ効果を発揮します。つまり、先ずカニみたいなので海を作ると地面に水分が行き渡っている範囲ってのが出来ます。この範囲内を緑地化、沼化が可能となります。
砂漠に関しては水を必要とせず、むしろ水の行き渡っている地面は砂漠化しません、能力を使うことで隆起した地面を中心に両側が砂漠化します。
■文明を導く
文明を導くのが今作の主要目的となるかと思うのですが、かなり複雑です。
緑地、沼、砂漠各々に、その地形固有の食料や鉱物資源を設置することで人が現れ集落を作ります。
植物の項目を見るとTransmutationsとありますが、これは巨人の能力を使うことで上位植物?的なものに変化させることが可能なんです。
条件付の建造物は地形各々で異なるようです。
上図のだと、TechとFoodを数値揃えるだけです。
条件を達成することで文明を発展させることが出来るのですが、時間制限があります。
ある程度文明が育つと、この条件がなかなか苦しいものになります(戦争で勝てとか)。
条件付建造物を立てることで、偉人?が集落に現れます。
これを巨人が拾い上げることによって、ロックされている巨人の能力を解除する事が可能です。
上図のように、巨人を選択して偉人にカーソルを合わせると、三角印が付きます。どの巨人に拾わせるべきか、なかなか悩ましいです・・・。
偉人は多種存在しており、ロックされている項目にカーソルもっていくとわかるのですが、ロックされている能力は特定の地形の偉人と紐付けされているので、かなりの計画性が必要となります。
■条件付建造物がランダムすぎる
条件付の建造物の出現がランダム要素強すぎです。
まだ集落が出来たばかりの段階で、イキナリ高難度の要求が発生するなんてことが平気で起こります。
また、巨人が育成した土壌とは正反対の土壌要求をしてきたりもして、巨人で土壌を育成することによって導く文化要素の牽引力って意味合いが薄いです。
ゲームの内容はGodGameなんですが、ちょっと色々と要素が複雑です。
何となくでプレイできる内容では無いですし、英文を読まなければ理解できないことも多いです。
■内容的に面白いのか?
正直微妙です。
内容的にはGodGameっちゃGodGameなんですが、色々と制約が多いうえサンドボックス的なステージがあるわけでもなければ、ストーリーミッションが充実してるわけでもありません。
言うなれば、投げっぱなしの時限ステージがあるだけです。
期待感を煽る巨人達なのですが、いざ操ってみるとビックリするほどワクワク感が薄いです。
その理由とはおそらく、イマイチ直感的ではないインターフェイス(あれをこうしてこうやるとこうなる!っというフローが見にくい)と、ランダム要素の強すぎるゲーム性にある気がします。
■とりあえず概要を・・・
以下図4体の巨人?って言うか神様?を操ることによって文明を導くってな内容です。
■巨人紹介
上図4体は見た目の雰囲気通りな能力を用います。
右から適当に解説しますと、緑地化な巨人(主に食料担当)、沼な巨人(主に知識担当)、海な巨人(生産補助?)、砂漠な巨人(鉱物資源担当)な感じです。
■巨人の地殻変動能力
巨人各々に地殻変動能力があるのですが、緑地と沼に関しては海が近隣にあってこそ効果を発揮します。つまり、先ずカニみたいなので海を作ると地面に水分が行き渡っている範囲ってのが出来ます。この範囲内を緑地化、沼化が可能となります。
砂漠に関しては水を必要とせず、むしろ水の行き渡っている地面は砂漠化しません、能力を使うことで隆起した地面を中心に両側が砂漠化します。
■文明を導く
文明を導くのが今作の主要目的となるかと思うのですが、かなり複雑です。
緑地、沼、砂漠各々に、その地形固有の食料や鉱物資源を設置することで人が現れ集落を作ります。
![]() |
| 沼巨人の植物植えたことで集落が発生 |
![]() |
| 食料等を集落周辺に設置すると条件付の建物が、、、 |
上図のだと、TechとFoodを数値揃えるだけです。
条件を達成することで文明を発展させることが出来るのですが、時間制限があります。
ある程度文明が育つと、この条件がなかなか苦しいものになります(戦争で勝てとか)。
![]() |
| 条件を達成した様子 |
![]() |
| 偉人?が登場 |
これを巨人が拾い上げることによって、ロックされている巨人の能力を解除する事が可能です。
上図のように、巨人を選択して偉人にカーソルを合わせると、三角印が付きます。どの巨人に拾わせるべきか、なかなか悩ましいです・・・。
偉人は多種存在しており、ロックされている項目にカーソルもっていくとわかるのですが、ロックされている能力は特定の地形の偉人と紐付けされているので、かなりの計画性が必要となります。
■条件付建造物がランダムすぎる
条件付の建造物の出現がランダム要素強すぎです。
まだ集落が出来たばかりの段階で、イキナリ高難度の要求が発生するなんてことが平気で起こります。
また、巨人が育成した土壌とは正反対の土壌要求をしてきたりもして、巨人で土壌を育成することによって導く文化要素の牽引力って意味合いが薄いです。
2011年10月21日金曜日
Dungeon Defenders 買っちまったぜ【レビュー】
■要約
結論として「かなり面白い」
全体的に良くできています。
トレハンに成長要素と、やり込み要素が多彩です。
4キャラクタ各々の特性を簡易にまとめました
http://zatta-na-kobanashi.blogspot.com/2011/11/dungeon-defenders.html
■雑多な小話
あまりに長かった開発期間。
正直待ってる方としては萎えてたので、購入を躊躇していたのですが、Steamのおバカな特典に負けて買ってしまいました。
ところが、買ってイキナリのトラブル連発(ゲームが起動しない問題が・・・)に
「あーーーヤッパネ?ホラ言ったべ地雷だって!!」
っと、色濃く漂うやらかした感に、とても投げやりな気分でいっぱいになっていた訳ですが、いざゲームをプレイしてみると、あらあら不思議、意外と面白いです。
しかもカナリの色濃いやりこみ要素に、ワクワクしてくる始末。
騙されて正解だったようです。
■成長要素・トレハン要素
所謂RPG的要素ってことなんだと思うのですが、なかなか良く練られています。
上図のような成長要素があります。
武器防具に属性が付くことがあるのですが、防具では対象の攻撃の耐性が得られ、武器では攻撃の追加効果として得られます。
また武器防具はアップグレードも可能で、武器によっては種類毎に固有のアビリティを持っていたりします。
ペットはそれ自体が攻撃参加もしてくれるのですが、攻撃を期待するというよりは、能力強化が魅力的なアクセサリー的な位置づけに感じています。最も、とても種類が豊富で、私は未だお目にかかっていませんが強力なペットも居るらしいです。
■アイテム収集に親切な設計
Wave終了時何処にアイテムが落ちているのかMapに表示してくれます。
また、自身の装備している武器防具にはランク分けがされており、自身が装備しているものよりも上位のランクの装備がドロップして居る際は、遠くからでも視認できるようなマークがアイテムに付きます。
ステージ後半になると、大量のドロップアイテムを拾うと言う作業が伴いますので、とても便利です。
■低レベル時はかなりつまんないかも
成長要素が多彩なせいか、低レベル時ではできる事がかなり限られる為、擁護のしようが無いほどにクッソつまらんです。
■何かが各々足りないヒーローたち
一通り4キャラをプレイしてみましたが、ステージ攻略を完全に自己完結できる仕様ではないようです。Aには強いがBにはメッポウ弱くて、Cには対応不能。てな感じでヒーロー各々が得手不得手をもっています。
ソロ攻略をメインで行うならば、APPRENTICEとSQUIREが比較的お勧めです。
■基本的にステージ構成はCOOP主体です
ソロである程度出来なくはないですが、難易度が上がると限界が見えてきます。
特にヒーローによっては欠落した特性がステージ攻略において致命的であったりもします。
もっとも、ソロとCoopではWave構成が異なりますので、高難易度もクリア出来ないという訳ではない設計がされているのかもしれません。
◆追記
ビルドフェーズでキャラクタを変更する事が可能です。
これによって、ビルドフェーズ中にキャラクタ替えを行いタワーを建てて、引っ込めるということが可能で、ソロでかなりのレベルまで攻略を行うことが可能となっています。
■TD好きなら何だかんだと買い
アクション主体のチャレンジモードもありますが、キャンペーン自体はアクションにそれ程寄っていません。良い感じです。
クリアしましたが、最高です。
◆追記
ゲームバランスが頻繁に行われるパッチで二転三転しています・・・。
若干無双キャラクタ有利な方向へ向かっているのかもしれません。
結論として「かなり面白い」
全体的に良くできています。
トレハンに成長要素と、やり込み要素が多彩です。
4キャラクタ各々の特性を簡易にまとめました
http://zatta-na-kobanashi.blogspot.com/2011/11/dungeon-defenders.html
■雑多な小話
あまりに長かった開発期間。
正直待ってる方としては萎えてたので、購入を躊躇していたのですが、Steamのおバカな特典に負けて買ってしまいました。
ところが、買ってイキナリのトラブル連発(ゲームが起動しない問題が・・・)に
「あーーーヤッパネ?ホラ言ったべ地雷だって!!」
っと、色濃く漂うやらかした感に、とても投げやりな気分でいっぱいになっていた訳ですが、いざゲームをプレイしてみると、あらあら不思議、意外と面白いです。
しかもカナリの色濃いやりこみ要素に、ワクワクしてくる始末。
騙されて正解だったようです。
■成長要素・トレハン要素
所謂RPG的要素ってことなんだと思うのですが、なかなか良く練られています。
上図のような成長要素があります。
ヒーローに関してヒーローレベル上限は70で、各パラメーターには70ポイントまでしかふれなくて、それ以上の強化は武器防具のパラメータに依存する事に成る模様。ただし、効率を重視するなら50ポイントを超えてポイントを振っても劇的な変化は得られません。
”体力”、”攻撃力”、”移動力”、”タワー設置時間短縮”
タワーに関して
”耐久力”、”攻撃力”、”効果範囲”、”リキャスト”
Inventoryは、武器、頭、手、胴、足、ペットと、私が確認した限りでは6個の装備品があるようです。
武器防具に属性が付くことがあるのですが、防具では対象の攻撃の耐性が得られ、武器では攻撃の追加効果として得られます。
また武器防具はアップグレードも可能で、武器によっては種類毎に固有のアビリティを持っていたりします。
ペットはそれ自体が攻撃参加もしてくれるのですが、攻撃を期待するというよりは、能力強化が魅力的なアクセサリー的な位置づけに感じています。最も、とても種類が豊富で、私は未だお目にかかっていませんが強力なペットも居るらしいです。
■アイテム収集に親切な設計
Wave終了時何処にアイテムが落ちているのかMapに表示してくれます。
![]() |
| 黒いシミみたいな所にアイテムが落ちてる。色が濃いほど大量にあるって事です |
![]() |
| 障害物を挟んで遠隔でも緑のアイコンが |
![]() |
| 確認しに行くと自身の装備しているものより上位ランクの装備が |
■低レベル時はかなりつまんないかも
成長要素が多彩なせいか、低レベル時ではできる事がかなり限られる為、擁護のしようが無いほどにクッソつまらんです。
■何かが各々足りないヒーローたち
一通り4キャラをプレイしてみましたが、ステージ攻略を完全に自己完結できる仕様ではないようです。Aには強いがBにはメッポウ弱くて、Cには対応不能。てな感じでヒーロー各々が得手不得手をもっています。
ソロ攻略をメインで行うならば、APPRENTICEとSQUIREが比較的お勧めです。
■基本的にステージ構成はCOOP主体です
ソロである程度出来なくはないですが、難易度が上がると限界が見えてきます。
特にヒーローによっては欠落した特性がステージ攻略において致命的であったりもします。
もっとも、ソロとCoopではWave構成が異なりますので、高難易度もクリア出来ないという訳ではない設計がされているのかもしれません。
◆追記
ビルドフェーズでキャラクタを変更する事が可能です。
これによって、ビルドフェーズ中にキャラクタ替えを行いタワーを建てて、引っ込めるということが可能で、ソロでかなりのレベルまで攻略を行うことが可能となっています。
■TD好きなら何だかんだと買い
アクション主体のチャレンジモードもありますが、キャンペーン自体はアクションにそれ程寄っていません。良い感じです。
クリアしましたが、最高です。
◆追記
ゲームバランスが頻繁に行われるパッチで二転三転しています・・・。
若干無双キャラクタ有利な方向へ向かっているのかもしれません。
2011年10月13日木曜日
「Steel Storm: Burning Retribution」DEMOをやってみた
何と無しによさ気なシューターで以前から気になっていたものの、価格の安さが引っかかって逆に手を出せないでいたわけなのですが、Steam上で突然DEMOが公開されたのでやってみました。
起動してみたところ、タイトルにスチール・ストームっとカタカナ表記がされていたので、もしかしてと言語選択覗いてみたら日本語がありました。
Burning Retributionがバーニング・リベンジに成ってるのが若干気になりますが、、、まー気にしないでおきましょう(苦笑
■感想
滅茶苦茶操作し難いです・・・。
これを華麗に操作できる方もいるのかもしれませんが、私にはチョット荷が重い模様。
結論としてイラネって気持ちでいっぱいになりました・・・。
起動してみたところ、タイトルにスチール・ストームっとカタカナ表記がされていたので、もしかしてと言語選択覗いてみたら日本語がありました。
Burning Retributionがバーニング・リベンジに成ってるのが若干気になりますが、、、まー気にしないでおきましょう(苦笑
■感想
滅茶苦茶操作し難いです・・・。
これを華麗に操作できる方もいるのかもしれませんが、私にはチョット荷が重い模様。
結論としてイラネって気持ちでいっぱいになりました・・・。
2011年10月4日火曜日
Orcs Must Die! DEMO をやってみた!
実は密かにかなり期待している新作「Orcs Must Die!」。
私が騒いでると言うことは、お察しできる方もいるかとは思いますが、TD(タワーディフェンス)系です(w
XBLA、PSNでは明日配信との事ですが、PC版は12日だとの事、、、
PC版をメデタク購入製品版レビューも書きました
http://zatta-na-kobanashi.blogspot.com/2011/10/orcs-must-die.html
PC版をメデタク購入製品版レビューも書きました
http://zatta-na-kobanashi.blogspot.com/2011/10/orcs-must-die.html
■早速Demoをやってみました。
アナウンスがあったとおりで日本語対応されており、吹き替えにまで対応していました。アニメ声が何だか微妙です・・・。
メニューに完全版を購入とあるように、完全にXBLAの移植ですね。
■操作性のウンヌン
コントローラー対応との事ですが、PC版でしたらマウス&キーボード操作の方が何かと便利かもしれません。
![]() |
| こんな感じで罠を設置 |
画面見たらお分かりのように、装備一覧に数字がふってあり、PC版だと数字キー対応で即切り替えが可能なのですが、コントローラーだと一発呼び出しが出来ず若干煩わしいうえに、テンポが悪いです。上図では装備枠は4つですが、レベルアップと供に装備枠は増えていくようです。
やり込んでるうちに、たいした違いを感じなくなりました・・・。
ブラインドでキーがサクサクうてるなら断然キーボードでしょうがキー配置的に微妙ですね。
やり込んでるうちに、たいした違いを感じなくなりました・・・。
ブラインドでキーがサクサクうてるなら断然キーボードでしょうがキー配置的に微妙ですね。
■ゲーム性
ハッキリ言ってTDです。
罠と聞くと、「影牢」を想像される方が日本では多いようですが、そんなゲーム性じゃありません。
大挙として押し寄せるオークの群を罠を使ってなぎ払いつつ、自身も攻撃参加してヒャッホイするゲームです。オークを倒すことで罠設置の資金を得られ、連続キルを行うことで得られる資金にボーナスがつきます。
ゲームは全体的にスピード感に溢れており、罠設置は即完了しますし、主人公の移動速度もデフォルトの状態でかなり早いです。(一般的なTDでは罠設置時間が存在する)
主人公のレベルアップ、罠のアップグレードとそれなりのやりこみ要素らしきものも垣間見れます。XBLA仕様のゲームですから高が知れているとは思いますが・・・。
■総括
面白いです。
罠に嵌めつつ撃ちまくるってのは最高に快感でした。
是非PC版をゲットしたいのですが、XBLA版が明日出ると言うことで、PC版でるまで耐えられるかが問題です・・・w
2011年10月1日土曜日
Might & Magic Clash of Heroesのお話
他ゲーに激しく浮気しまくってるので、サッパリ進みません(苦笑
という訳で軽いレビューでも、、、
■ザックリな感想
ザックリ言うと、いい感じです。
PuzzleQuest等が好きな方なら120%でお勧めです。
筆者は何となく「7 モールモースの騎兵隊」を思い出したりしましたが、気のせいでしょう・・・w
少し面倒なのは、レベル差によるアドバンテージがデカイ為レベル上げ的な事をかなりしないとシナリオ進行が難しいということです。RPGでレベル上げとかダイッキライな私にはこの時点で若干の飽きが・・・。
■ゲーム仕様
ボリュームはかなりあるんじゃないでしょうか?
まだ2キャラ目ですが10時間位はやってると思います。
全部で5キャラのシナリオを順番に攻略していく仕様の模様。
ただし、任意でキャラは選べず、キャラシナリオをクリアしないと該当キャラをマルチプレイで使用できないようです。この辺の仕様ってどうなんでしょうね(苦笑)
■ゲーム性
ユニットに3色の色分けがなされ、同色のユニットを積み重ねることで攻撃、横にそろえると敵の攻撃を防ぐ壁となります。
キャラによる特性と言うかバリエーションはかなり豊富に感じています。
基本ユニットは概ね一緒なんですが、特殊ユニットの特性が多彩です。
基本ユニットは3つあり3枠(枠が色に該当)の中を自由に埋められます。
1つののユニットを3つ入れるって事も可能です。(3色ともに同ユニットになります。)
基本ユニットの概要は、
「短いターンで攻撃できるユニット」「攻撃力高めのユニット」「特殊能力ユニット」の3つです。特殊能力はキャラ毎に色々です。
特殊ユニットは2枠を自由に埋めるのですが、色の指定はありません。戦闘フィールドに登場する際3色からランダムに決定されるようです。
特殊ユニットを加えるか加えないかは任意です。
エリートとチャンピオンと言うユニット分けがあり、エリートを戦闘フィールドに配置するには縦に2マス必要で後ろに同色基本ユニットを2重ねることで攻撃態勢に入ります。
チャンピオンはフィールド枠を縦横に2マスづつ合計4マスを必要とし、攻撃態勢に移るには後ろに同色ユニットを縦横2マスの合計4必要とします。
エリート、チャンピオンの能力は多彩でなかなか面白いです。
敵の防御を飛び越えるとか、チャージ中攻撃し続けるとか、攻撃成功すると体力を吸い取っていく・・・etc
戦闘はパズルゲーなのは間違いないですが、PuzzleQuest等と比べると断然戦ってる感があります。
■雑感
プレイ内容的に、DS版の方が手軽に暇な時にできていいかもしれません。
筆者は可能なら入手したいです。
Might & Magicの版権の問題なんでしょうが、日本版出ないのは残念ですね
という訳で軽いレビューでも、、、
■ザックリな感想
ザックリ言うと、いい感じです。
PuzzleQuest等が好きな方なら120%でお勧めです。
筆者は何となく「7 モールモースの騎兵隊」を思い出したりしましたが、気のせいでしょう・・・w
少し面倒なのは、レベル差によるアドバンテージがデカイ為レベル上げ的な事をかなりしないとシナリオ進行が難しいということです。RPGでレベル上げとかダイッキライな私にはこの時点で若干の飽きが・・・。
■ゲーム仕様
ボリュームはかなりあるんじゃないでしょうか?
まだ2キャラ目ですが10時間位はやってると思います。
全部で5キャラのシナリオを順番に攻略していく仕様の模様。
ただし、任意でキャラは選べず、キャラシナリオをクリアしないと該当キャラをマルチプレイで使用できないようです。この辺の仕様ってどうなんでしょうね(苦笑)
■ゲーム性
ユニットに3色の色分けがなされ、同色のユニットを積み重ねることで攻撃、横にそろえると敵の攻撃を防ぐ壁となります。
キャラによる特性と言うかバリエーションはかなり豊富に感じています。
基本ユニットは概ね一緒なんですが、特殊ユニットの特性が多彩です。
基本ユニットは3つあり3枠(枠が色に該当)の中を自由に埋められます。
1つののユニットを3つ入れるって事も可能です。(3色ともに同ユニットになります。)
基本ユニットの概要は、
「短いターンで攻撃できるユニット」「攻撃力高めのユニット」「特殊能力ユニット」の3つです。特殊能力はキャラ毎に色々です。
特殊ユニットは2枠を自由に埋めるのですが、色の指定はありません。戦闘フィールドに登場する際3色からランダムに決定されるようです。
特殊ユニットを加えるか加えないかは任意です。
エリートとチャンピオンと言うユニット分けがあり、エリートを戦闘フィールドに配置するには縦に2マス必要で後ろに同色基本ユニットを2重ねることで攻撃態勢に入ります。
チャンピオンはフィールド枠を縦横に2マスづつ合計4マスを必要とし、攻撃態勢に移るには後ろに同色ユニットを縦横2マスの合計4必要とします。
エリート、チャンピオンの能力は多彩でなかなか面白いです。
敵の防御を飛び越えるとか、チャージ中攻撃し続けるとか、攻撃成功すると体力を吸い取っていく・・・etc
戦闘はパズルゲーなのは間違いないですが、PuzzleQuest等と比べると断然戦ってる感があります。
■雑感
プレイ内容的に、DS版の方が手軽に暇な時にできていいかもしれません。
筆者は可能なら入手したいです。
Might & Magicの版権の問題なんでしょうが、日本版出ないのは残念ですね
2011年8月25日木曜日
warhammer 40 000 space marine DEMO Steam
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| 要するにこういうゲーム |
グリーンスキンの群の中に単騎で突入して、FURYで一気に殲滅とか胸熱ですし、エクスキューションも最高です!
![]() |
| 先ず気絶攻撃でピヨらせます |
![]() |
| 処刑ボタン押すと近接武器で処刑モーション始動 |
![]() |
| 胴にチェーンソーを押し当てて持ち上げる |
![]() |
| 斧を頭に投げつける |
さらに、オルクの中には他よりも随分と強い物が紛れておりまして、こういった固体にはFURYを使って対処しないとかなり辛いようです。FURYは上図にある左下のアイコンが貯まったら発動可能なモードでこのFURYモード中ですと、通常気絶攻撃を仕掛けても跳ね返される上位オルクをピヨらせる事ができ、処刑までもっていける模様。
つまり、単なる無敵モードって言う訳じゃなく、戦術的に使っていかないと死ねるってことです。
![]() |
| 通常では処刑出来ない上位オルクをFURY使って処刑するの図 |
さらに今作には、しっかりとジャンプパックもあるようです。
当然ジャンプパックがあるって事は、、、、
![]() |
| Ground Poundが出来るってことです!! |
良いですね。最高のスペースマリーンゲーです。
マルチゲームの仕様次第ではとても魅力的に感じるのですが・・・。
ラストスタンド的なものは無いのですかねぇ~
2011年6月8日水曜日
Dungeon Siege III Demo by Steam
個人的に大いに期待している新作です。
Xbox360の北米タグにDemoが来ていたのでヤキモキしていたら、Steamに来たので即効DL
2キャラを選んで操作が可能なようです。
ハッキリ言って英語なんてサッパリ解りませんので、RPG色が強いと基本的に死亡なわけですが、残念ながら、結構会話シーンでの回答選択が多彩でした。(世間一般のRPG好きな人の価値観全否定で申し訳ないのですが・・・)
正直ハクスラだけを楽しみたいので、ストーリーとか要らないんだけどなぁ~・・・っとボヤキツツ進行。
■クエストに関して
キャラメニューのクエストログで確認できます。
2つ?程サブクエストがあったのでプレイしてみました。
![]() |
| 半漁人に襲われ死にまくるの図 |
■戦闘について
いやぁ~・・・敵さん強いです。
奴らは集団で襲ってくるので、シッカリと防御をしないと即死レベルの攻撃が連続してやってきます。
![]() |
| Demoでのラスボスてきな戦い |
アホみたいな数の敵がワラワラと主人公めがけてリンチ状態・・・w
防御解くと即HP赤になるというステキなバトル。防御アビリティでリジェネがあるので、それで耐えつつ隙あらばガンガン叩くって感じのバトルです。割と緊張感があって面白かったです。
ただ、正直キャラ移動がやり難いです。
横移動というものがこのゲームにはありません(´д`)
ラジコン操作ってやつですね。
それゆえ、妙なところで引っかかって身動きが取れなくなることが割とありました。
あと、直ぐ脇にあるアイテムを取りたいのに、横移動が出来ないからなかなか非常に取り難くプチイラッ!っと来ましたが愛でカバーでしょうか。
■個人的観想
もうたまりません、、、。
家のLowSpecPCでも問題なく動いたってのも購入意欲を掻き立ててしまい、更には今Steamで予約したら前作前々作が貰えるヨとか言うもんだからさ。。。
(iдi)<ポチッチャッタ
![]() |
| (iдi)<頭が反対向いてますよ・・・ |
できる事なら、仲間引き連れた状態ではどのような操作になるのかDemoで知りたかったわけですが・・・。今作は過去作のような指令系統のコマンドが無いのかな?
■追記
えらい事になってしまいました・・・
http://zatta-na-kobanashi.blogspot.com/2011/06/blog-post.html
■追記
えらい事になってしまいました・・・
http://zatta-na-kobanashi.blogspot.com/2011/06/blog-post.html
2011年4月2日土曜日
Crysis2を購入
地雷臭が半端無く漂っていたのですが、臭わない振りして踏み抜きました。
わかっちゃいたことですが、ヤッパ色々微妙。
特にキャンペーンは割と残念な感じ。
個人的に一番残念だった点は、アビリティがアンロンク方式になっており、エイリアンを倒して得たポイントを貯めて交換ってな具合。
正直ダルイ。
プレイ時間の水増しを狙ったEAらしい姑息な手が透けて見えるから余計に不愉快です。
ただ、アビリティを全てアンロックすれば、それなりに楽しいプレイが出来そうではあります。そこまでの作業が耐えれるなら問題ないかも。
マルチプレイに関しては、まぁー面白いんだけど、アビリティや独自仕様が多くてかなり複雑。
基本多くのプレイヤーが透明になって移動している為、殺られた際の苛立ちは他のゲームとは少し異なる趣を持っています。
この他と異なる趣が、激しく拒絶反応として出るか出ないかは人によると思います。
新参に優しくないマルチは他ゲーと比べると類を見ないレベルであると思いますので、興味ある方は早めの参戦をお勧めします。
特にキャンペーンは割と残念な感じ。
個人的に一番残念だった点は、アビリティがアンロンク方式になっており、エイリアンを倒して得たポイントを貯めて交換ってな具合。
正直ダルイ。
プレイ時間の水増しを狙ったEAらしい姑息な手が透けて見えるから余計に不愉快です。
ただ、アビリティを全てアンロックすれば、それなりに楽しいプレイが出来そうではあります。そこまでの作業が耐えれるなら問題ないかも。
マルチプレイに関しては、まぁー面白いんだけど、アビリティや独自仕様が多くてかなり複雑。
基本多くのプレイヤーが透明になって移動している為、殺られた際の苛立ちは他のゲームとは少し異なる趣を持っています。
この他と異なる趣が、激しく拒絶反応として出るか出ないかは人によると思います。
新参に優しくないマルチは他ゲーと比べると類を見ないレベルであると思いますので、興味ある方は早めの参戦をお勧めします。
2011年1月30日日曜日
「Crysis 2 Demo」を3時間ばかりプレイしてた件(゜-゜)
何でも世間的には評判悪いそうですが、フレンドと長々プレイしてしまいました。(1MAPしかないと言うのに(苦笑))
どんなゲームなのかってのを既存のゲームで例えるなら、「Halo:Reach」+「CoD:MW」って感じですかね。
個人的にプレイした感想としては、良くも悪くもEAゲーと言った印象です。
つまり、戦闘は派手で、音響は素晴らしく、戦闘は面白いのだけど、ラグが酷い。ってことです。
最もラグが少々酷くても、マルチにお祭り要素を求める人にとっては、とても魅力的です。
ただ気がかりな点として、今作はどうも乗り物が無いようで、マルチ・ルールの大半はCoD:MWを適用、準拠しており、レベルUPによるアビリティ解除、武器のアタッチメント、キルストリーク、、etc。と言った要素が大半を占めているようです。
上記したように、使えるアビリティ等がHalo:Reachの様なSF武器や仕様なのですが、それらにもレベル依存要素があるようで、この仕様が吉と出るか凶と出るかはサービス開始されてみないと解らないです。
少なくともBF:BC2の様なレベル仕様だとすると、初心者が入りづらいゲームに成ることは間違いないように思います。まぁ~、EAのやることですから、そんな事は百も承知してて、アップグレードバンドルを売る気満々なのかもしれませんけどね・・・。
後気がかりな点は、製品版で人がどれほど居るのか?って事です。
メダルオブオナーとか酷かったもんなぁ~。MoH自体は悪いゲームじゃないと思うのだけど、現状カッソカソでゲームに成りません。
何にせよ、個人的にはゲームに対しての印象は悪くありません。
購入を検討したいと思います。
どんなゲームなのかってのを既存のゲームで例えるなら、「Halo:Reach」+「CoD:MW」って感じですかね。
個人的にプレイした感想としては、良くも悪くもEAゲーと言った印象です。
つまり、戦闘は派手で、音響は素晴らしく、戦闘は面白いのだけど、ラグが酷い。ってことです。
最もラグが少々酷くても、マルチにお祭り要素を求める人にとっては、とても魅力的です。
ただ気がかりな点として、今作はどうも乗り物が無いようで、マルチ・ルールの大半はCoD:MWを適用、準拠しており、レベルUPによるアビリティ解除、武器のアタッチメント、キルストリーク、、etc。と言った要素が大半を占めているようです。
上記したように、使えるアビリティ等がHalo:Reachの様なSF武器や仕様なのですが、それらにもレベル依存要素があるようで、この仕様が吉と出るか凶と出るかはサービス開始されてみないと解らないです。
少なくともBF:BC2の様なレベル仕様だとすると、初心者が入りづらいゲームに成ることは間違いないように思います。まぁ~、EAのやることですから、そんな事は百も承知してて、アップグレードバンドルを売る気満々なのかもしれませんけどね・・・。
後気がかりな点は、製品版で人がどれほど居るのか?って事です。
メダルオブオナーとか酷かったもんなぁ~。MoH自体は悪いゲームじゃないと思うのだけど、現状カッソカソでゲームに成りません。
何にせよ、個人的にはゲームに対しての印象は悪くありません。
購入を検討したいと思います。
2011年1月26日水曜日
MAGICKA に突撃
DEMOをやってみた感触としてかなり良かったので先行購入しました。
武器と言うかアイテムの取り扱いが本編ではどうなるのかがイマイチ読めなかったのですが、魔法が主体のゲームですし、あるのか無いのかって扱いなんでしょうね多分。倉庫的なものがあると嬉しいんだけど、無さそうだなぁ~・・・。(在りませんでした・・・。各章セレクトして遊ぶことも出来なそう。)
操作はマウスでポチポチって言うよりは、キーボードもガチャガチャ使わざる得ない忙しいプレイを要求されるので、結構気合を入れてプレイする必要があるようです。
販売前情報としてパッドにも対応するとかってな事がアナウンスされてたように思いますが、今見る限り対応してないような気が・・・。それに、多くの魔法を瞬時に合成して発動する必要があるので、パッドでの操作は無理があるかも。
例えば、ColdとWaterでICEと言う特殊魔法に成るのですが、ICEを複数合成して魔法を発動すると威力があがるんですよね。つまり、対応するキーの「Qキー」と「Rキー」を交互に連打して魔法発動ってな具合の事をせねばならなかったりするので、この操作をパッドでやるとなると、どうやれば良いのか想像つきません(苦笑)
追記1:2011/1/26現在
発売されたばかりだと言うのに、UPDATEがガンガン来てます。
それによって、幾つか改善されましたし、変更がなされているようです。
パッド操作が一時的に私は出来たのですが、コントローラをさすとゲームが妙に不安定になるんですよねぇー・・・。
パッドの設定の問題かもしれませんが、ヒタスラ方向キーの上が入力された状態になり、上手く動きません。
更に追記2:2011/1/27
パッドの設定を弄ったら問題なく動きました。
Xbox360コントローラー用デバイス ドライバ
http://www.katch.ne.jp/~morii/driver/x360c/index.html
↑のドライバを使っているのですが、「コントローラーの設定」を開いて、「詳細設定」より「Z軸」の中心を基準にするって所にチェックを入れる。
んで、ゲーム起動して、コントローラー設定を開いて、「Move~」ってのをコントローラ使って設定したら、問題なく起動しました。
ゲーム開始前にコントローラさして、コントローラを使ってゲーム開始しないとゲーム途中での変更は出来ない模様です。
やっぱりと言うか、動かし易さはパッドが圧倒的ですが、魔法練成はちょっと苦しいですね・・・。
追記3:レビュー的追記
ゲームレベルデザインが手抜きです。
難易度設定がありません。
つまり現状シングルプレイのみする人には、限りなく糞ゲーと言って差し支えないでしょう。
選択できない1択の難易度はCoopを前提にされているので、シングルでは苛烈ですし、チェックポイントが長めなので萎える要素も満載です。
戦闘がかなり楽しいゲームでした。
操作はマウスでポチポチって言うよりは、キーボードもガチャガチャ使わざる得ない忙しいプレイを要求されるので、結構気合を入れてプレイする必要があるようです。
例えば、ColdとWaterでICEと言う特殊魔法に成るのですが、ICEを複数合成して魔法を発動すると威力があがるんですよね。つまり、対応するキーの「Qキー」と「Rキー」を交互に連打して魔法発動ってな具合の事をせねばならなかったりするので、この操作をパッドでやるとなると、どうやれば良いのか想像つきません(苦笑)
追記1:2011/1/26現在
発売されたばかりだと言うのに、UPDATEがガンガン来てます。
それによって、幾つか改善されましたし、変更がなされているようです。
パッド操作が一時的に私は出来たのですが、コントローラをさすとゲームが妙に不安定になるんですよねぇー・・・。
パッドの設定の問題かもしれませんが、ヒタスラ方向キーの上が入力された状態になり、上手く動きません。
更に追記2:2011/1/27
パッドの設定を弄ったら問題なく動きました。
Xbox360コントローラー用デバイス ドライバ
http://www.katch.ne.jp/~morii/driver/x360c/index.html
↑のドライバを使っているのですが、「コントローラーの設定」を開いて、「詳細設定」より「Z軸」の中心を基準にするって所にチェックを入れる。
んで、ゲーム起動して、コントローラー設定を開いて、「Move~」ってのをコントローラ使って設定したら、問題なく起動しました。
ゲーム開始前にコントローラさして、コントローラを使ってゲーム開始しないとゲーム途中での変更は出来ない模様です。
やっぱりと言うか、動かし易さはパッドが圧倒的ですが、魔法練成はちょっと苦しいですね・・・。
追記3:レビュー的追記
ゲームレベルデザインが手抜きです。
難易度設定がありません。
つまり現状シングルプレイのみする人には、限りなく糞ゲーと言って差し支えないでしょう。
選択できない1択の難易度はCoopを前提にされているので、シングルでは苛烈ですし、チェックポイントが長めなので萎える要素も満載です。
2010年9月27日月曜日
Quantum Theoryのメタスコアがなかなか壮絶(笑
http://www.metacritic.com/game/xbox-360/quantum-theory/critic-reviews
現在36点(笑
これは、歴史的な点数になるかもしれないですね(苦笑
現在36点(笑
これは、歴史的な点数になるかもしれないですね(苦笑
2010年9月8日水曜日
「VANQUISH DEMO」をやってみましたよ。
残念ながら、私の評価としては、微妙だった。
ゲームプレイが直感的ではありません。
ちょっと捻りがあって、チュートリアルをプレイしないとまともなプレイはできない感じです。
ARSの意味を理解してプレイしてみるとそれなりに面白みが見えては来るのですが、TPSに造詣が深い人ほど不愉快だし不便に感じるシステムに感じました。
銃の弾が直ぐ切れるってのも、なんだかなぁーっと・・・。(ARSを使わないと弾切れが速い)
それに関連して、最悪に感じたのが、弾が完全に無くなると、補給することが出来ない仕様だって事。
固定砲台も弾が有限ですし、武器を取り尽くして弾を全弾撃ち尽くすと、近接攻撃しか攻撃手段がありません。
ボス戦?等は近接攻撃不可のようなので、実質そこでゲームオーバー。
チェックポイントからのリスタートで弾が補給されるので、それで何とかしろよってゲーム・デザインって事なのかなぁ~。
Haloみたいに味方から武器を貰えないのも正直「え”ぇ~~~」って感じだし、敵の死体からは武器取れるのに、味方の死体からは武器出ないってのはどういう事なんだよってなね、、、、
うーん、、、、発売日買いはスルーかな。
期待してたんだけどねぇー
ゲームプレイが直感的ではありません。
ちょっと捻りがあって、チュートリアルをプレイしないとまともなプレイはできない感じです。
ARSの意味を理解してプレイしてみるとそれなりに面白みが見えては来るのですが、TPSに造詣が深い人ほど不愉快だし不便に感じるシステムに感じました。
銃の弾が直ぐ切れるってのも、なんだかなぁーっと・・・。(ARSを使わないと弾切れが速い)
それに関連して、最悪に感じたのが、弾が完全に無くなると、補給することが出来ない仕様だって事。
固定砲台も弾が有限ですし、武器を取り尽くして弾を全弾撃ち尽くすと、近接攻撃しか攻撃手段がありません。
ボス戦?等は近接攻撃不可のようなので、実質そこでゲームオーバー。
チェックポイントからのリスタートで弾が補給されるので、それで何とかしろよってゲーム・デザインって事なのかなぁ~。
Haloみたいに味方から武器を貰えないのも正直「え”ぇ~~~」って感じだし、敵の死体からは武器取れるのに、味方の死体からは武器出ないってのはどういう事なんだよってなね、、、、
うーん、、、、発売日買いはスルーかな。
期待してたんだけどねぇー
2010年9月2日木曜日
2010年8月19日木曜日
Kane & Lynch 2: Dog Days が残念な評価な模様
前作をプレイしている人ならお分かりだとは思いますが、このゲームあんまり面白くないです。
前作はかなり酷いデキでした。
2コンプレイじゃないと、リンチがプレイできないってのは歴史的汚点と言って良いほどの最低な仕様だったと思います。
とは言え、それなりに他には無い魅力もあるので、2のデモが出ていたから、取り合えずやっては見ました。
「あぁ~、、、これは期待できないな」
と言うのが正直な感想です。
で、海外のメタスコアもかなり低空飛行をしている上に、私が信頼している評価サイト 「Eurogamer」も赤点である40点。
元の記事からの引用
コメントも辛らつですなぁ~。
超意訳で
「無意味に暴力を気取りたい人には楽しめる要素もあるだろうけど、他のゲームと比べると全てが平均以下」
って事かな?私がデモやって感じたことそのまんまな感想ですね(苦笑)
中古で2000円近辺にまで落ちたら考えるレベルかなぁ~
前作はかなり酷いデキでした。
2コンプレイじゃないと、リンチがプレイできないってのは歴史的汚点と言って良いほどの最低な仕様だったと思います。
とは言え、それなりに他には無い魅力もあるので、2のデモが出ていたから、取り合えずやっては見ました。
「あぁ~、、、これは期待できないな」
と言うのが正直な感想です。
で、海外のメタスコアもかなり低空飛行をしている上に、私が信頼している評価サイト 「Eurogamer」も赤点である40点。
元の記事からの引用
Kane & Lynch 2: Dog Days Critic Reviews for Xbox 360 at Metacritic.com
Eurogamer [40] Taken as a whole, Kane & Lynch 2: Dog Days will probably amuse unfussy fans of nihilistic violence for a few evenings. But in a genre stuffed with far more interesting efforts, that still leaves it woefully below average.
コメントも辛らつですなぁ~。
超意訳で
「無意味に暴力を気取りたい人には楽しめる要素もあるだろうけど、他のゲームと比べると全てが平均以下」
って事かな?私がデモやって感じたことそのまんまな感想ですね(苦笑)
中古で2000円近辺にまで落ちたら考えるレベルかなぁ~
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