■総評
長いです。2時間42分もあります。
全体的な映画としての完成度は上々です。
派手さには乏しいですが悪くはありません。
挿入歌や、シーン各々は印象的と言いますか、インパクトがあるので個人的には長さの割にはだれることなく鑑賞出来ましたが、興味ない人が見る映画ではないと思います。
■シナリオ
いかにもDCコミック原作物って感じの内容で、暗いですw
若干サスペンス調と言うか、ロールシャッハの手記を辿るような作りとなっており、長大な物語を上手いことコンパクトにまとめてると思います。
■ヒーロー達
なかなか癖の在るヒーロー達で、それぞれに異なる個性が光魅力的です。
一部例外はいますが、概ねのヒーロ達は人間の能力の範疇に納まった超人というのも特徴かもしれません。
■雑感
とんでもなく強いヒーローと、通常のヒーロー達との力の落差が激しすぎて、お茶吹きそうになると言うか、一部シーンの展開に、そのトンでもヒーローの力の使い方がおかしくね?ってな疑問も禁じ得ませんが、、、まーアメコミですし。細かいことは気にしてはいけないのでしょう。
キツメの残忍なシーン描写や、濃厚な濡れ場シーンもあったりするので、子どもには魅せられない感じの映画です。面白い部類の映画ではあると思いますが、長いのでオススメはしませんし、ヒーロー物映画で対象年齢高目の映画ってのを受け入れる土壌が日本にはない気がしました。
2012年3月5日月曜日
2012年3月4日日曜日
【映画】デアデビル レビュー
■総評
割と面白かった。
デアデビルの特性を鑑賞者に分かりやすく伝えようとする映像技巧は、ファンとしてはたまらない演出なのですが、ちょっとシーンがわかり難いし見辛かったです。
デアデビルと聞いて「なにそれ美味しいの?」と思ってしまう人にはあえてオススメできません。
■概要
日本ではかなりマイナーなアメコミヒーローかと思いますが、マーベルコミックを原作に持つキャラクターです。
目が見えない代わりに、その他の4感能力が飛躍的向上し超人となった主人公が一人で悪を懲らしめるってな内容の物語です。
■ストーリーについて
ストーリーとしては可もなく不可もなくって感じです。
映像技術や、アクション面では昨今の映画に若干劣る気がしますが、マイティ・ソーやキャプテンアメリカと比べると映画としてはずっとお面白いです。
ただし、全体的に暗いと言いますか、爽快感を求める内容の映画ではなく。
救われたのか救われてないのかってな、ちょっとブルーな終わり方ですので、数多在る映画の中から今作をチョイスして観る価値がどれほどあるかは微妙です。
割と面白かった。
デアデビルの特性を鑑賞者に分かりやすく伝えようとする映像技巧は、ファンとしてはたまらない演出なのですが、ちょっとシーンがわかり難いし見辛かったです。
デアデビルと聞いて「なにそれ美味しいの?」と思ってしまう人にはあえてオススメできません。
■概要
日本ではかなりマイナーなアメコミヒーローかと思いますが、マーベルコミックを原作に持つキャラクターです。
目が見えない代わりに、その他の4感能力が飛躍的向上し超人となった主人公が一人で悪を懲らしめるってな内容の物語です。
■ストーリーについて
ストーリーとしては可もなく不可もなくって感じです。
映像技術や、アクション面では昨今の映画に若干劣る気がしますが、マイティ・ソーやキャプテンアメリカと比べると映画としてはずっとお面白いです。
ただし、全体的に暗いと言いますか、爽快感を求める内容の映画ではなく。
救われたのか救われてないのかってな、ちょっとブルーな終わり方ですので、数多在る映画の中から今作をチョイスして観る価値がどれほどあるかは微妙です。
Gotham City Impostorsのマッチングがとっても快調
なんだか分からないけど、マッチングがとっても快調です。
即マッチと言って良いほどにすぐマッチするようになりました。
とても喜ばしいことなのですが、残念ながら喜ばしいことだけではなく、副産物なのかなんなのか、以前よりもラグが加速した感じです。
近接攻撃は止まってる敵にしかほぼ当たりませんし、「お前こっち向いてなかったじゃん。」って敵の銃撃で死んだりと、内容的にかなりキッツイラグです。
まー、戦い方次第では好成績を収めることは可能ですので、私個人としては腐ることなくプレイ出来てますが、一般的な観点から言うと無理ゲーに近いかもしれません。
2012年3月22日にXBLAにてアップデートが実施されました。
その後、全くマッチしなくなりました・・・(´-`)
即マッチと言って良いほどにすぐマッチするようになりました。
とても喜ばしいことなのですが、残念ながら喜ばしいことだけではなく、副産物なのかなんなのか、以前よりもラグが加速した感じです。
近接攻撃は止まってる敵にしかほぼ当たりませんし、「お前こっち向いてなかったじゃん。」って敵の銃撃で死んだりと、内容的にかなりキッツイラグです。
まー、戦い方次第では好成績を収めることは可能ですので、私個人としては腐ることなくプレイ出来てますが、一般的な観点から言うと無理ゲーに近いかもしれません。
2012年3月22日にXBLAにてアップデートが実施されました。
その後、全くマッチしなくなりました・・・(´-`)
2012年2月29日水曜日
Gotham City Impostors ガジェット紹介
プレイして行く毎におもしろさが増していっています。
こんなに面白いと感じられるFPSは何時以来でしょうか・・・。
ただし、各種アンロックポイントが手軽に手に入らないので、一つ一つのアンロックには慎重を要します。何も考えずにアンロックポイントを使うと後悔すること必至です。
そんなわけで、それなりにプレイした私の各種雑感をご紹介です
■多彩なガジェット
多彩なガジェットは本当に楽しくてヤバイデス。
一見ネタ要素満載に感じますが、ネタがネタで終わっておらず実用的なのが凄いです。
・Grapple Gun
色々な他種ゲームでもお馴染みかと思いますが、ゴッサムでは釣竿てきなルックスをしており、針を任意の場所へ撃ち出して、リールを高速で引いて打ちつけた場所へ自身が引き寄せられるといったものです。ガジェット使用のクールタイムはありません。
LBボタンで撃ち出して、押しっぱなしにしている間引き寄せられるという仕様ですので、任意のタイミングで引き寄せを解除することも可能です。
ガジェット群の中で最も高所への移動が容易で、複雑な多重構造のマップだろうがお構いなしで縦横無尽な移動が可能となります。
このガジェット自体が攻撃の要になるというわけではないですが、移動力を活用できれば敵の意表を突く場所から攻撃を決めることが可能となります。
・Glider Rig
地面から噴出する空気や、トランポリンを活用することで宙を滑空できるガジェットです。
宙を飛べるという利点に加え、滑空状態から指定ポイントへのストンプ攻撃も可能です。
Mapの地形を熟知すれば滑空状態を常に維持することも可能ですし、強力なストンプ攻撃で対象を一撃で倒すことも可能です。
操作方法は、上記した空気の噴出口上でLBボタンを押してグライダーを開くことで上空に舞うことが出来ます。トランポリンで高く飛び上がったり、高所から飛び降りてLBを押すことでも滑空は可能です。押しっぱなしにして居る間グライダーを開き滑空が可能です。
滑空中にRTで指定ポイントに向かって突っ込みます。
・Rollerskates
永続的に効果の在るガジェットです。
その名の通りローラースケートを履くわけですから、移動力は飛躍的に向上します。
ランプと言うジャンプ台を使うことで大ジャンプも可能です。
利点としては、マイティーボディー等の移動力の落ちる体形であろうとお構いなしで高速移動が可能となるので、プレイスタイル次第ではとても凶悪なハンターになれます。
移動力が戦闘力に直結させることが出来る腕があるならお勧めのガジェットです。
難点としては、ブレーキを上手に使わないとピッタリと止まれません。
遠隔の敵をサイト覗いて撃とうとすると、ブレーキ無しには難しいです。
また、敵に攻撃されることで大きくノックバックするようになります。
・Spring Boots
チャージジャンプが可能となります。
そのジャンプ力は驚異的で、FPSで最も対処の難い、縦の動きを素早く行うことが可能です。
これを上手く活用できると、敵は混乱すること必至です。
ただし、チャージ・ジャンプ中は何も出来ません。
・Inflatable Insoles
若干死にガジェットの気がする・・・。
使ってる人も観ません。
Spring Bootsよりも直感的な二段ジャンプが堪能できますし、ジャンプ中の攻撃も可能ですが、チャージ時間があるため貴重なガジェットアンロック枠を使うには微妙に感じます。
2週目以降、もしくは捨てガジェットになっても良いと思えない限りオススメできません。
ただし、スピーディタイプのボディを使いこなす腕があるなら、かなりオススメ。
素早い動きで様々な場所へ移動が可能ですし、敵を一気に飛び越えて後ろから撃ち殺すなど、トリッキーな動きに磨きが掛かります。
・Targeting Goggles
敵の姿をゴーグル覗くことで発見しタグ付けすることが出来ます。
タグ付けした敵が倒されるとポイントがもらえます。
このゴーグルに写る事を回避するFunFactがあるので、敵がこれをつけていたら見ることができません。その為場合によっては死にスキルになりますが、敵が備えをしておらず、味方に強力なアタッカーがいればとんでもなく強力なガジェットとなります。
・Ninja Smoke Bomb
薬品を使うことで透明になる事ができます。
LB押しっぱなしの間透明化を継続すると言う仕様の上に、リチャージ時間もありません。
敵の懐深くに進入する事が容易となるので、背後から敵を強襲するチャンスも多々得られるでしょう。
こんなに面白いと感じられるFPSは何時以来でしょうか・・・。
ただし、各種アンロックポイントが手軽に手に入らないので、一つ一つのアンロックには慎重を要します。何も考えずにアンロックポイントを使うと後悔すること必至です。
そんなわけで、それなりにプレイした私の各種雑感をご紹介です
■多彩なガジェット
多彩なガジェットは本当に楽しくてヤバイデス。
一見ネタ要素満載に感じますが、ネタがネタで終わっておらず実用的なのが凄いです。
・Grapple Gun
色々な他種ゲームでもお馴染みかと思いますが、ゴッサムでは釣竿てきなルックスをしており、針を任意の場所へ撃ち出して、リールを高速で引いて打ちつけた場所へ自身が引き寄せられるといったものです。ガジェット使用のクールタイムはありません。
LBボタンで撃ち出して、押しっぱなしにしている間引き寄せられるという仕様ですので、任意のタイミングで引き寄せを解除することも可能です。
ガジェット群の中で最も高所への移動が容易で、複雑な多重構造のマップだろうがお構いなしで縦横無尽な移動が可能となります。
このガジェット自体が攻撃の要になるというわけではないですが、移動力を活用できれば敵の意表を突く場所から攻撃を決めることが可能となります。
・Glider Rig
地面から噴出する空気や、トランポリンを活用することで宙を滑空できるガジェットです。
宙を飛べるという利点に加え、滑空状態から指定ポイントへのストンプ攻撃も可能です。
Mapの地形を熟知すれば滑空状態を常に維持することも可能ですし、強力なストンプ攻撃で対象を一撃で倒すことも可能です。
操作方法は、上記した空気の噴出口上でLBボタンを押してグライダーを開くことで上空に舞うことが出来ます。トランポリンで高く飛び上がったり、高所から飛び降りてLBを押すことでも滑空は可能です。押しっぱなしにして居る間グライダーを開き滑空が可能です。
滑空中にRTで指定ポイントに向かって突っ込みます。
・Rollerskates
永続的に効果の在るガジェットです。
その名の通りローラースケートを履くわけですから、移動力は飛躍的に向上します。
ランプと言うジャンプ台を使うことで大ジャンプも可能です。
利点としては、マイティーボディー等の移動力の落ちる体形であろうとお構いなしで高速移動が可能となるので、プレイスタイル次第ではとても凶悪なハンターになれます。
移動力が戦闘力に直結させることが出来る腕があるならお勧めのガジェットです。
難点としては、ブレーキを上手に使わないとピッタリと止まれません。
遠隔の敵をサイト覗いて撃とうとすると、ブレーキ無しには難しいです。
また、敵に攻撃されることで大きくノックバックするようになります。
・Spring Boots
チャージジャンプが可能となります。
そのジャンプ力は驚異的で、FPSで最も対処の難い、縦の動きを素早く行うことが可能です。
これを上手く活用できると、敵は混乱すること必至です。
ただし、チャージ・ジャンプ中は何も出来ません。
・Inflatable Insoles
若干死にガジェットの気がする・・・。
使ってる人も観ません。
Spring Bootsよりも直感的な二段ジャンプが堪能できますし、ジャンプ中の攻撃も可能ですが、チャージ時間があるため貴重なガジェットアンロック枠を使うには微妙に感じます。
2週目以降、もしくは捨てガジェットになっても良いと思えない限りオススメできません。
ただし、スピーディタイプのボディを使いこなす腕があるなら、かなりオススメ。
素早い動きで様々な場所へ移動が可能ですし、敵を一気に飛び越えて後ろから撃ち殺すなど、トリッキーな動きに磨きが掛かります。
・Targeting Goggles
敵の姿をゴーグル覗くことで発見しタグ付けすることが出来ます。
タグ付けした敵が倒されるとポイントがもらえます。
このゴーグルに写る事を回避するFunFactがあるので、敵がこれをつけていたら見ることができません。その為場合によっては死にスキルになりますが、敵が備えをしておらず、味方に強力なアタッカーがいればとんでもなく強力なガジェットとなります。
・Ninja Smoke Bomb
薬品を使うことで透明になる事ができます。
LB押しっぱなしの間透明化を継続すると言う仕様の上に、リチャージ時間もありません。
敵の懐深くに進入する事が容易となるので、背後から敵を強襲するチャンスも多々得られるでしょう。
2012年2月27日月曜日
Skyrim叙事詩カバーのまとめ
Xbox360のフレンドさんの呟きで知ったのですが、なかなか面白いことになってたのでまとめて見ました。
事の発端はMalukahさんがYoutubeにあげたSkyrim叙事詩のカバーだった模様です。
多分↓の動画
動画主Malukahさんのページにはその他にも叙事詩のカバーが幾つかされており、どれも高品質で素晴らしいです。 で、この動画を受けてインスパイされた人が同様のアレンジで男性版ドラゴンボーンの叙事詩を歌っています。 それが↓
独自のアレンジも加えつつ男性ヴォーカルヴァージョンってな感じです。凄くいいです。
更にもう1つ、↓はMalukahさんのヴォーカルにチェロを重ねたもの。
で、ここで終わらないのがネット社会の凄いところです。
上記した女性男性ヴォーカルをまとめちゃったのが↓・・・w
これまた、カッコイイです。
極めつけの最後は上記に紹介した3者のリミックスヴァージョン
カバーとしてのクオリティも凄いんだけど、インスパイアの輪が広がって新しい物が出来ている過程ってのを目にするのは刺激的ですね。
こういったことの出来る才能ある人がうらやましい限りです。
事の発端はMalukahさんがYoutubeにあげたSkyrim叙事詩のカバーだった模様です。
多分↓の動画
動画主Malukahさんのページにはその他にも叙事詩のカバーが幾つかされており、どれも高品質で素晴らしいです。 で、この動画を受けてインスパイされた人が同様のアレンジで男性版ドラゴンボーンの叙事詩を歌っています。 それが↓
独自のアレンジも加えつつ男性ヴォーカルヴァージョンってな感じです。凄くいいです。
更にもう1つ、↓はMalukahさんのヴォーカルにチェロを重ねたもの。
で、ここで終わらないのがネット社会の凄いところです。
上記した女性男性ヴォーカルをまとめちゃったのが↓・・・w
これまた、カッコイイです。
極めつけの最後は上記に紹介した3者のリミックスヴァージョン
カバーとしてのクオリティも凄いんだけど、インスパイアの輪が広がって新しい物が出来ている過程ってのを目にするのは刺激的ですね。
こういったことの出来る才能ある人がうらやましい限りです。
X-MEN ファーストジェネレーション
■個人的評価
超オモシロイ。
マグニートとプロフェッサーXの関係性がとても心に刺さる。
二人が袂を分かつシーンはとても印象的。
X-Menシリーズ好きなら必須で観るべきです
■ドラマが良い
やっぱりこのシリーズはドラマが良い。
ミュータントと人間との間で生じる様々な軋轢によって、各登場人物に深いドラマがあり、そのバックグラウンドを抱えつつ大きなテーマに挑む為、1シーンから様々な側面を汲み取ることができます。
その為、1コマ1コマも印象的なのですが、シーン事態がとても重厚です。
また、当時の時事ネタをシナリオの中核に据える事で、一見トンデモなフィクション作品であるX-Menにリアリティを持たせる手法は素晴らしいの一言です。
■アクションはドハデ
笑っちゃうほどにアクションは派手というか、壮大で。
あまりの超絶能力に見惚れてしまいます。
■相変わらずの力技
続編となる過去作との整合性なんてまるで気にせず、ただこの作品が面白くなればと思うことを力の限り詰め込んだんだろうなって感じがとってもステキです。
そういった整合性の取れてなさや、設定の改変ひっくるめて楽しむ映画だと思います。
細かいこと気にする人には色々難癖つけたくなる映画かもしれません。
超オモシロイ。
マグニートとプロフェッサーXの関係性がとても心に刺さる。
二人が袂を分かつシーンはとても印象的。
X-Menシリーズ好きなら必須で観るべきです
■ドラマが良い
やっぱりこのシリーズはドラマが良い。
ミュータントと人間との間で生じる様々な軋轢によって、各登場人物に深いドラマがあり、そのバックグラウンドを抱えつつ大きなテーマに挑む為、1シーンから様々な側面を汲み取ることができます。
その為、1コマ1コマも印象的なのですが、シーン事態がとても重厚です。
また、当時の時事ネタをシナリオの中核に据える事で、一見トンデモなフィクション作品であるX-Menにリアリティを持たせる手法は素晴らしいの一言です。
■アクションはドハデ
笑っちゃうほどにアクションは派手というか、壮大で。
あまりの超絶能力に見惚れてしまいます。
■相変わらずの力技
続編となる過去作との整合性なんてまるで気にせず、ただこの作品が面白くなればと思うことを力の限り詰め込んだんだろうなって感じがとってもステキです。
そういった整合性の取れてなさや、設定の改変ひっくるめて楽しむ映画だと思います。
細かいこと気にする人には色々難癖つけたくなる映画かもしれません。
【映画】マイティ・ソー【レビュー】
■個人的評価
クッソツマラン部類の映画
盛り上がりポイントがサッパリ分からなかった。
アクションシーンはドハデではあるんだけど、1シーンとしてではなく、1コマ1コマで魅せる感じの作りで正直退屈。
■設定にはニヤニヤ出来た
アメコミ好きの私としては、設定にニヤニヤできましたが、それだけでした。
■シナリオがサッパリおもんない
アベンジャーの繋ぎとしてはマストな作品ではアルと思うのですが、サッパリ面白くなかったです。
アベンジャーへの繋がりだけを楽しみに見る映画と言って良いでしょう。
ただ正直アベンジャーのデキが心配になってきました・・・。
クッソツマラン部類の映画
盛り上がりポイントがサッパリ分からなかった。
アクションシーンはドハデではあるんだけど、1シーンとしてではなく、1コマ1コマで魅せる感じの作りで正直退屈。
■設定にはニヤニヤ出来た
アメコミ好きの私としては、設定にニヤニヤできましたが、それだけでした。
■シナリオがサッパリおもんない
アベンジャーの繋ぎとしてはマストな作品ではアルと思うのですが、サッパリ面白くなかったです。
アベンジャーへの繋がりだけを楽しみに見る映画と言って良いでしょう。
ただ正直アベンジャーのデキが心配になってきました・・・。
登録:
投稿 (Atom)