2010年12月22日水曜日

Steam Holiday Sale その1

世界中のPCゲーマーが待っていたであろう、SteamのHoliday Saleが始まりました(笑)

日替わりはガツンとインパクトがありますし、カタログ・セールでは普段セール対象になる事が無いタイトルまでセール対象となっていたりと、伸びる触手を静止させるのに大変です。

「買っちゃいなよ」
っと言う心の声を静止して、
「ぃゃ待て、カタログセールなんだから、日替わりセールの可能性を待つんだ!」
見たいな?(苦笑

現在私が購入したリストは、

Serious Sam Gold Pack (ROW)  
9.99 USD
Indie Kids Pack  
4.99 USD
Samorost 2  
2.49 USD
Bullet Candy  
1.99 USD

Indie Brain Pack  
4.99 USD

The Witcher: Enhanced Edition (ROW)  
5.00 USD

合計金額29.45USDってな所ですね。
SamとWitcherは狙ってたので素直に嬉しいです。

当たり外れの大きいインディーズ系のパックは、まぁ~、、、ぅ~ん・・・買うんじゃなかったな。っと若干後悔しつつも、パックを購入する決め手となったソフトがまぁまぁ期待通りのパフォーマンスだったから、良しとするかと心落ち着けている感じです。実際単品で買うよりパックで買ったほうが安かったりしてるタイトルだったので、金銭的には損してないんですけどね。

2010年12月19日日曜日

Assassin's Creed Brotherhood の二夜連続マルチ祭り

思いのほか多くの方に参加して貰えて、かなり盛り上がったのではないかと思います。

色々イライラする部分も多いですが、やっぱり楽しいですね。
自分の目指すプレイスタイルの確立が難しいゲームですし、やれる事、やられる事も多いゲームですので、色々と一筋縄ではいきません。
特に噛み合わないプレイスタイルってのがあって、その対処の難しさが何とも言えない歯痒さ、もどかしさを生むと言うか(苦笑


それ故に、その対応策の模索など含めて、まだまだ遊べるゲームなんじゃないかなと思います。

2010年12月17日金曜日

Greed: Black Border を買ってしまった

地味ぃーにずっと気になってたDiabloライクのSFシューティングゲーム「Greed: Black Border」が何故かSteamにて価格が、$4.99 USD になっている。

$19 USD だったように思うのだが、セールだと言うアナウンスもないのにかかわらず、75%オフである。

バグってる?っと不信に思いながらもカートに入れてみるも価格は変わらず。

「え!?いいの?マジデ?ポチッちゃうよ!?」

っと、ドキドキしながらポチって見るも、そのまま購入画面へ。
自動返信されてくる確認メールにも$4.99 USDのお買い上げとの事。

おぉーー・・・?

良かったのか悪かったのか・・・。
やる時間があるのか微妙ではあるけど、触りの感触はやっぱりわるくない。
ちょっと難しめなのかな?後半の歯応えが気になる感じ。

ACBHのグループ立ち上げて今日集会やりますよっと言ってる最中にこの浮気性な私。病気だなこれはもう(苦笑

2010年12月16日木曜日

「AC Brotherhood」のマルチ専用グループ立ち上げ

何を血迷ったのか、ついついグループを立ち上げてしまいました。

【ACBH】 アブスターゴ社 日本支部
http://xboxfriends.jp/member/group/group_detail.aspx?groupid=3604

立ち上げてしまったからには出来る限りのことはしたいと思います。

21日にBFBC2にベトナム出るわけです。
ヤル気満々であるわけです。

メンバー含めて何時まで続くのか神のみぞ知るってな感じでしょうか。
メンバーにヤル気があるなら、管理人になった以上続けていきますけどね。

2010年12月14日火曜日

「AC Brotherhood」キャンペーン・クリア

EDがとても衝撃的で、頭が一瞬爆発しそうな程に混乱しました。

次回作が死ぬ程気になります

キャンペーン・シナリオはかなり良かったです。
デズモンド編となるであろう次回作への布石を随所に感じました。

もっとも、その布石らしきものはEDにて全て吹き飛ばされましたけどね。ハッハッハ

ぃゃぁ~~・・・楽しみだ・・・これはマジデ次回作が楽しみだ。
つか、こんなに期待するのは酷だよね?
2もBHも凄い良かったんだけど、ぶっちゃけ買う前はまったく期待してなかったからなぁ~(苦笑

2010年12月13日月曜日

「Assassin's Creed Brotherhood」マルチがとてもヤヴァイ

フレが数人購入してくれたので、早速マルチプレーをフレ含めてやってみたわけですが、予想通りとても盛り上がりました(笑

ウォンテッド・ルールのプレイ中等は、パーティー・ボイス・チャット状態なのにも関わらずとても静かなのですが、静かな闘争とでも居のでしょうか、時折

「あ”ぁ・・・ャラレタ・・・居たのね」
「クッソォーーわかってたのになぁー」
「ちょっと待ってよー。目の前に俺のターゲットがいたのにぃ~~(涙」
「ウッヒッヒッヒッ。見てましたよ(ニヤリ」

・・・etc
と言う心の叫びが(主に私の叫びでしたが・・・)

「ランクマッチ」のプレイリストと、ウォンテッド以外のルールでのマッチングが難しいのが残念ですが、一度ゲーム開始できると、そういった事情から皆抜けないことが多いので続けてプレイ可能なことが多いです(今の所)。

面白いなぁー、、、面白いよ。

2010年12月12日日曜日

Droplitzの解像度設定、窓化設定(Steam版)

ゲーム内に解像度、フルスクリーンのオンオフ設定がないので調べてみた。

Steamを起動して、「ライブラリ」→「ゲーム」を選択

「Droplitz」のゲームアイコンにマウスを合わせて「右クリック」して、出てきたメニューよりプロパティを選択。

プロパティを選択すると、ポップ・アップで下図みたいなのが出るはず。


ここにある、「起動設定」ってのをクリック。
下図のようなものがポップ・アップするので、記入欄に
「windowed=1 fullscreen=0」
と記入することで、窓仕様に変更できます。

上図にて
「xres=1600 yres=900」
と続けて書いていますが、これを入力することで、任意の解像度に変更可能です。